鶴岡八幡宮で結婚式を挙げるなら「鉢の木 鎌倉ウェディング」

披露宴・会食会|鶴岡八幡宮で結婚式を挙げるなら「鉢の木 鎌倉ウェディング」

みどり豊かな北鎌倉で心に残るウェディング

鉢の木新館

都会の喧騒から離れた鎌倉は、四季を通して美しく、穏やかな時が流れています。

なかでも北鎌倉は、鎌倉五山一位の建長寺、二位の円覚寺、四位の浄智寺、
またミシュラン旅行ガイドでも三つ星の東慶寺、紫陽花で有名な明月院など、
名刹が集まり、見所がいっぱいです。

四季折々のお花が楽しめる鎌倉北鎌倉には多くの紫陽花の名所があります四季折々のお花が楽しめる北鎌倉四季折々のお花が楽しめる北鎌倉

◆披露宴の流れ〜モデルプラン〜

披露宴の流れ

挙式当日の流れはこちらをご覧ください

メイン会場/お席配置例

和の香りとあたたかみ

鎌倉ブライダル 披露宴会場

和の結婚式に欠かせないのが畳の間。

日本人が古くから馴染んできた畳は、和の香りとあたたかみをもたらします。
御披露宴メイン会場となる新館2階の大広間は、現代では珍しい床の間を備えた畳敷きの本格的な和室です。
この柔らかな印象のお部屋にお椅子のしつらいは、ご年配の列席者も窮屈さを感じることなく自然におくつろぎいただけます。

お席配置例

御披露宴・婚礼ご会食会は、ご列席者さまの規模や、お二人のご要望に合わせてお席を配置致します。

鎌倉ブライダル お席配置例1

ご会食スタイル

鎌倉ブライダル 披露宴 お席配置例2

高砂に一列

鎌倉ブライダル 披露宴 お席配置例3

高砂に二列

鎌倉ブライダル 披露宴 お席配置例4

高砂に縦数列

床の間について

日本人の精神性を表す床の間に、お慶びの掛け軸を

鎌倉ブライダル 床の間のある部屋

生活様式の急速な変化により、今では床の間を備えた家や施設は珍しくなってしまいました。

床の間は、本来、人が座ったり、荷物を置く場所ではなく、いわば聖なる空間として、その家の精神的な中心となるべき場所で、その由来は書院造りが建築様式として発展した安土桃山時代に由来しています。

こんにちでも宴席などにおいての、「上座」「下座」は、この床の間に対しての位置関係で身分の序列を表すものです。

なにもない「空」の空間は、お社(神が降りてくる場所)などを神聖視するいにしえからの日本人の精神性とも大きく関わっています。

◆弥栄とは

「いやさか」と読みます。
その意味は、「いよいよ栄えること」であり、繁栄を願ってかける言葉でもあります。
ご婚礼の席では、結婚後のご家庭の繁栄を祈り、掛け軸「弥栄」が掛けられます。

◆萬々歳

「ばんばんざい、ばんばんぜい」と読みます。
弥栄と同様に、お祝いの席に好んで掛けられるおめでたいお軸です。

設備

  • 新郎新婦控室
  • ご列席者控室
  • ご列席者着替え室
  • 音響設備
  • スクリーン&プロジェクター

鎌倉ブライダル 樽酒と床の間

アクセス

鉢の木 新館

〒247-0062 神奈川県鎌倉市山ノ内350
TEL 0467-23-3723 / 
FAX 0467-24-0340

JR横須賀線北鎌倉駅より徒歩5分

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0467-23-3723(婚礼担当)

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